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【簡単開設】10分で出来るbitFliyer(ビットフライヤー)での口座開設の仕方とメリット・デメリットを解説します!

 

 

こんにちは。ビビブロのKENです!

 

この記事では、国内最大級の仮想通貨取引所『ビットフライヤー』での口座の開設方法を解説していこうと思いましたが、

公式サイトにとても分かりやすい手順の動画がございました。

 

なのでこの記事では、なぜ仮想通貨取引でビットフライヤーがオススメなのかを解説していきますね!

まずこの記事を読んでビットフライヤーでなぜ口座を開設しが良いのか確認していきましょう。

 

メリット

 

取引通貨が豊富

 

ビットフライヤーでは21種類の通貨の取引を行うことが出来ます。

 

取扱い通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • リスク(LSK)
  • リップル(XRP)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ネム(XEM)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • チェーンリンク(LINK)
  • シンボル(XYM)
  • ポリゴン(MATIC)
  • メイカー(MKR)
  • ジパングコイン(ZPG)
  • フレア(FLR)
  • シバイヌ(SHIB)
  • パレット(PLT)

 

主要の通貨の取引が出来るのでありがたいですね!

シバイヌコインが購入したい人は国内の取引所はここだけになっていますよ!

 

安心の信頼性

 

ビットフライヤーは、2014年1月9日に設立された日本最大級の仮想通貨取引所であり、

セキュリティ面において高い信頼性があります。

また、日本国内での規制に従って運営されているため、

取引に関する法的な問題も少ないとされています。

 

国内の取引所では古株の存在だね!

 

手数料が低い

 

ビットフライヤーの手数料は、競合他社に比べて低めです。

特に、ビットコインの場合は、販売所取引手数料は無料、

取引所取引手数料が約定数量×0.01~0.15%という低い水準で取引が可能です。

 

販売所取引での注意点

販売所取引手数料は無料ですが売買価格には差があるため、

この差分(スプレッド)が実質手数料となっていますので注意が必要です。

 

スプレッド

仮想通貨市場での価格差を指します。

必ず買値より売値が低く設定されているため即時売買するとこの差分損をする事になります。

 

取引ツールが充実

 

ビットフライヤーは、プロトレーダー向けの高機能な取引ツールを提供しています。

例えば、先物取引やレバレッジ取引なども可能で、

もちろんスマートフォンアプリもあるため、いつでもどこでも取引ができます

 

操作は簡単で、

たとえ旅行に行っていても購入する事が出来るよ!

 

デメリット

 

口座開設完了まで少し時間がかかる

 

ビットフライヤーでは、取引を行うためには本人確認が必要です。

身分証明書の提出や電話番号の認証が必要であり、手続きに時間がかかることがあります。

 

【クイック本人確認】のサービスを使用して開設までの

タイムラグを最小限にしよう!

 

手数料無料には指定の銀行口座でないといけない

 

口座への入金は【住信SBIネット銀行】で行わないと手数料は無料となりません。

異なる銀行から入金すると手数料が掛かってくるので注意しましょう。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

デメリットを見てもそれを超えてくるメリットが豊富ですよね。

口座開設自体は無料なのでとりあえず開設しておくことをお勧めします!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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